『イカを呼ぶ!』公式ブログ

インターネットTV番組、『イカを呼ぶ!』の公式ブログです。

本放送『イカを呼ぶ!』は2016年1月5日(火)に解散致しました。ここはその過去ログです。
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イカを呼ぶ!

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・視聴者参加型ゆるゆる系エンターテイメント番組『イカを呼ぶ!』です。
毎週金曜日夜23時~26時までの三時間生放送!
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◆ 2016年1月5日(火)イカを呼ぶ!は解散しました。
▼番組は2014年10月2日(木)に最終回を迎えました。
▼団体も2016年1月5日(火)を持ちまして正式に解散とさせて頂きました。
▼責任者・担当者は野口雄介個人だけとなります。
▼過去のコンテンツに残されている人物・団体などは一切の関わりがございませんのでご了承下さい。
▼お問い合わせはikawoyobu@gmail.comまでE-mailにてよろしくお願いします。

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第8話 NO more 流行ネタ。








ねぇ~、



ぼくは~前のご主人様と違ってさ~

殴ったり蹴ったりして~

君を~傷付けたりはしないからさ~、



だからさ~


ねぇ~、



いいじゃないのぉ~。







このユーザーはあなたをブロックしています。





NO more!!


なんか、


なんか、




気持ちが悪いと思われる行為。



あと、べたつく様な行為。






松岡さんが妖怪のせいだとか


流行りのことを言っていたものだから


僕も言ってみましたが…、




真似してやるのは


よろしくありませんね。






どうも、カナメです!



今日は、


『her/世界でひとつの彼女』






を紹介します。



あらすじは、

人工知能が進歩し日常生活に

用いられるようになった近未来が舞台。

人工知能型OSに惹かれる主人公の恋愛物なのです。


またですね~、


ただの恋愛映画に見えますが!


ただの恋愛映画ですが(笑)



なぜ、

苦しみながらも他人を求めるのか?みたいな

その本質に迫ったような作品でした。




主役の

ホアキン•フェニックス





あの、リヴァー•フェニックスの弟さんだとか。



へぇ~。



はい。

以上、カナメでした(笑)


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第7話 スペースオペラみたいな


『フロム・ダスク・ティル・ドーン』みたいなのがいいですね。

あの様なのがあるから

映画は面白いって思いますね。



あっ、

どうも、カナメです。

遅くにブログを上げることになってしまってすみません。



観にいきました。


クリストファー•ノーラン監督の最新作

『インターステラー』





あらすじは、

食糧難と環境変化によって地球の寿命が刻一刻と迫り行く世界。

第2の地球である星を探し出し、
必ず地球に帰還すると娘と約束をした父親の葛藤を描いた作品。


愛は国境を越えるとかありましたが、

そんな次元をも越える。


ということを言いたかったのではないでしょうか。

最先端のVFXで表現をしてましたが、

宇宙空間や音楽による表現が

何処と無く『2001年宇宙の旅』みたいだと思わせる作品でもありました。





あと、

「TRAS」といういつでも何処でも付き添う相棒ロボが

スター•ウォーズの
「R2-D2」とか

2001年宇宙の旅の
「HAL 9000」みたいなのも思い出させてました。

というか
ジョークをやたら言うところを観ると
何処と無く





高田純次さんを思わせるような
適当ジョークを醸し出す

この「純次ロボ」


じゃなかった、

「TRAS」が凄い良いキャラだったりと、

SFらしいSF作品でした。


しかしSFらしいSF作品故、

相対性理論…え~と、

アインシュタインの理論で…

え~。


簡単に言うと

「時間」は「重力」や「速さ」の影響を受けるということ。

つまり、
宇宙には絶対的な基準がないので
地球の時間と宇宙の時間にズレが生じる。

で良いのかな?

あと、
未知の世界ブラックホールなど
5次元?という…

え~…

って、

結構科学に強くないと話ついていけないじゃんと思われますが、

ついていけません(笑)

と言ってしまえばお終いですが

その辺の解釈をするには

考察が必要となってくる作品です。


世界観としては今作に近かった作品である

『インターセプション』でしょうか。

クリストファー•ノーラン監督は

独特な世界観で
何年経っても考察が絶えない作品を創り上げる

作風で言うと
『ブレードランナー』の
リドリー•スコット監督や

『新世紀エヴァンゲリオン』の
庵野秀明監督や

『攻殻機動隊』の
押井守監督など

その独特な世界とそれによって生じる出来事を考えれば考えるほど答えが何個も見つかったり

観ている人を置いてきぼりにさせるようで
そのストーリーや世界を解釈させるべくヒントを所々に用意させて
ここはこうで、あれはこうでと
分からせたり考察させたりと

知りたい。という好奇心を注ぐ作品をまたもや今作にもあります。

主演のレオナルド•ディカプリオ



レオ様と共演した

世界のナベアツ





…じゃなかった、

世界の ケン•ワタナベ こと

渡辺謙さん






いや~、
いつ観ても格好良い!





でも、
ストーリーが結構難しのですが、

考察が色々出来てつい観入ってしまう作品で


どんな作品かというと



ある冒険家カナメ•ジョーンズが、

非常にマズいことになっていて。

なぜかというと、

国際指名手配され日本に帰れなくなっている!!

なぜこんなことになってしまったかは分からないが

酔った勢いで何かしたらしい、

呑んだ記憶はあるがその後が全く思い出せない!


しかし、

ワタナベからライバル企業のロバートに
思考を植え付け(インセプション)
会社を潰すという依頼を成功させれば

犯罪歴を消してくれるということらしい。

この任務は
極秘裏であるので奇襲をしてすぐに任務が完了する簡単な依頼だ。

“鬼にも地獄ばかりではない”とはこのことである。



いざ任務に就く、

とその時!!


四方八方から銃声が!!


しまった、

作戦が筒抜けだったらしい

待ち伏せをされていた!

一体この現状を打破するにはどうすればいいのか?

ワタナベ「簡単だ。夢から目覚めればいい。そういう計画だ。」

そうだったな、
そういう計画だ…ったか?



とその時、銃声が!



パーン









撃たれたー!!

はっ!?夢かっ!?


ワタナベ「目覚めたか。
この建物の中にロバートがいる。
探し出し思考を植え付けよう。

そして、


(会社を)潰そう。」


この時、相当な恨みが伝わった。





この雪山にそびえ立つ要塞の様な建物。


この中に居るのか。
よし、ロバートを探そう。


中に入ると外見とは違い

内装は木材が多い。


そうか、


外観はコンクリートを使ってたくましい表現をしていて

内装は木を使い
柔らかい表情を表現している。

木にこだわったコンクリート住宅。

建築費は2,250万円。
坪単価は64万円でした。



♪~(小田和正 Between the World & the Heart~言葉と心~)


え~、
ロバートさんのご自宅いかがでしたか?

大学で土木の勉強をされて
建築士の資格をとり建築家になった。


♪~


そのプロセスはこのご自宅に活かされてます。


♪~


子供心を分かっていらっしゃいますね。

実に素晴らしい。


♪~


頼もしい、頼りになるそんなイメージのご自宅でしたね。






♪~



チャンチャン♪



という
あらすじは違いますが

作風で言えばこんな感じ。








観たことないけど。






以上カナメでした。




第6話 謝罪と決意。…と小ネタ。




はじめに


単刀直入に申し上げますが、

1人放送出来ず申し訳ございません。


Ustreamのアプリで放送していたのですが、放送しても途中途中回線が切れるというのが日に日に頻繁になり。

あと、
風邪にもなりちょっとした孤立状態に陥ってました。



でも、
ブログだけでも書かなければ
楽しみにしていた方にも失礼だなと
ちょっとした決意を抱いてブログを週1で書き始めました。


そして、この謝罪のブログを書きました。


しかし遅くなってしまい申し訳ございません。


アプリか携帯かどちらに問題があるのかわかりませんし、
出来ない現状は変わらないので
1人放送は出来ません。


ですが、
ブログは書いていきます。







では早速、
今回紹介するのは!





『百瀬!後ろ、後ろ!!』




あ、違う。

『百瀬、こっちを向いて。』です。






どんなあらすじかというと、

主人公ノボルが幼馴染みである先輩から
二股をしていることを隠すために
百瀬と付き合っているフリをして
二股疑惑を隠し通します。

しかし、次第に惹かれ合う姿を描かれています。

それを現代のノボルが回想する現代とその当時のはなしが同時進行する作品です。






百瀬を演じるのは
早見あかりさんですか。
ポスター見たとき
ももクロの誰か?いそうでいないような?と思ったら元ももクロのメンバーだった方なんですね。



中盤で
持つべきは親友!!
と、思ってしまう様なタイミングで親友がでてきて
主人公の現状に助言をしてくれます。


ですが、
現代のシーンに戻り全て実体験ではなく創作であると本人は言います。


あの助言は
本当にその友人から言われたこのとなのか
それともその頃の自分に未来の自分からの助言なのか


記憶に残るそんなシーンがありますが
一体どっちが言った言葉なのかは観ている人に委ねているのだと思います。






初恋ですか…。

今思えば、
平然と馬鹿なことだと思ってしまうことをしていたなと…。


ん?いきなり何を言っているのか?
全く訳が分からないですね~。



あと僕は恋愛系の映画は苦手で
感想も書くのが苦に思ってしまうのですが、

これは良かったなと思って感想を書きました。

決してタイトルで

『百瀬!後ろ、後ろ!!』という

ボケがしやすいから書いたという訳ではないですよ~(笑)






では小ネタはここまで。


以上、
カナメが紹介しました




『志村、うしろを向いて。』でした。







第5話 何度でも蘇るムス…トム。



トム•クルーズが『オブリビオン』に続き再びSF映画に出演して、

え…、

トム様。

あなたこんなに…

ヘタレだったっけ?



と、誰もがドン引きする!!





『オール•ユー•ニード•イズ•キル』


を紹介します!!





トム•クルーズといえば、

『トップガン』とか





うわッ!若いなー!!

あらすじは、
教官と寝んごろと時々グラサン。


『レインマン』とか





遺産に興味持っていたのにいつの間にか兄に興味持っちゃう話。



『ミッション•インポッシブル』とか





えっ!?
エッチなお話じゃないですって
タイトルからしてだなんてっ!
きゃっ!恥ずかしい!








はい、限界です。


どうしたらケンコバさんみたいに自然に出来るものか?は、置いといて



脱線しましたが、
今回のトム•クルーズのキャラは
軍の広報担当で戦闘歴がないそのためか、いざ戦場に行って来てという
上官からの命令に全く応じない。
挙げ句の果てに逮捕され
脱走兵扱いって、


この軟弱者。


セイラさんがいたらブチ切れていただろうな。も、置いといて。


ん~。でも、そんなヘタレから成長するっていうのは、メイド•イン•ジャパンなのでしょうね。


はい!


製作したのはダグ•ライマン監督。

『Mr.&Mrs. スミス』
『ボーン・アイデンティティー』などの監督で


前半は『Mr.&Mrs. スミス』の様なぶっ飛んだコメディで話が進みます。



あの作品もかなり凄まじかった。
ブラット•ピットとアンジェリーナ•ジョリーの仲睦まじい~
ってやつじゃん!


ギャグ要素のある前半に打って変わって
話が進むに連れ状況が深刻になってゆきます。
そのうえ、タイムリープをゲームをリセットする様な感覚でそれを繰り返し続け
トム•クルーズかなりしんどそう…。



中盤なんかは特訓中に負傷したら

リセット!



熱心に作戦考えたのに、作戦失敗!!

リセット!



もう面倒だから何処かのパブでバックれようと思ったら
侵略生物に襲われた!!

リセットーーー!!







もう勘弁して~!!





以上、カナメでした!


第4話 未来と過去。





(渡辺真知子:迷い道)

現在。過去。未来~♬





みらあ~い~♫





みら~あ~い~♩






はい。


あ、あと、

ブロク書くのが遅くなってすみません!



では、今回は!!

マーベル映画で最も有名俳優が勢揃いしていると思っている
X-MANシリーズの最新作!!


『X-MAN フューチャーアンドパスト』





あのレッド•ツェペリンの曲を流しながらの予告が印象に新しい。

さて!
X-MANシリーズ今回で7作目!!
もうそんなにやってんだ!

サブタイトル通りX-MANシリーズの「未来」と「過去」を描いた作品。
なので事前に前作を観ないとわからなかったり、物事を拾い損ねる恐れもあります。が、順番通り観てきた側からとってみれば、
なんてもの作り上げたんだ!!
と思ってしまう今作品。


1作目は西暦2000年に公開されて
14年も経つのか。





1作目の監督は、
『ユージュアル•サスペクツ』で一躍有名になった、
ブライアン•シンガー監督。




『ユージュアル•サスペクツ』か~。
あれも本当面白い作品で気を抜いて観ていたら騙された!!でも答えがわかった瞬間のあの驚きと納得出来るラストはとても印象に残った。


ユージュアルで成功したから彼に任せれば大丈夫。と、周りに唆されいざやったら


「アクションが物足りない。」


「彼にはアクションなんてやらすんじゃない。」


と、日本ではイマイチすぎる感想が相次いで言われたとかないとか。



うるせーよ!!


監督も大変だっただろうな。



しかし、
汚名返上すべく2作目を製作したところ大ヒットし、それがきっかけでマーベル作品の『スパイダーマン』や『ハルク』など
次々と製作するようになった。

やったね!





その後、
3作目を製作すると映画会社は言うが、ブライアン監督は『スーパーマン リターンズ』を製作するために降板したので

代わりに
『ラッシュアワー』や『レッド•ドラゴン』(羊たちの沈黙の原点作のリメイク版)
でお馴染みの
ブレット•ラトナー監督が代わりに

3作目『X-MAN: ファイナル•エディション』を公開。
この3作目も面白かった。


その後、
主人公ヒュー•ジャックマン演じるウルヴァリンの過去を描いた



4作目 『ウルヴァリン X-MAN ZERO』



ウルヴァリンが属する団体のボスのプロフェッサーXと
敵対していたマグニートの若かれしき頃を描いた




5作目 『X-MAN ファーストジェネレーション』

前に岡田将生さんがTV番組で紹介して話題にもなってますが、
X-MENシリーズで最も面白い作品。


ジェームズ•マカヴォイとマイケル•ファスべンダーのコンビがとても良かった。というかファスべンダーなんでもやってしまう方ですね、



出世作の『300』でムキムキボディかと思ったら




『ハンガー 静かな抵抗』でガリガリになり

挙げ句の果てに

『フランク』では、



被り物被ってふざけ回るし



乳首出すし。



そして、

ウルヴァリンの視点で3作目の時系列の後を描いた



6作目 『X-MAN ウルヴァリン サムライ』

監督は、ジェームズ•マンゴールドなのですが予定では

「利益目的でヒットした作品の続編をするのはダメだ。」という名言を残した、
『ブラック•スワン』などのダーレン・アロノフスキー監督が起用されるはずだったのですが、家族がいるのに

撮影のため1年も海外に滞在しなくてはならない事実を知り即座に降板した

そうです。

あ、あぁ…

…家族想いなんですね~。


でも、
今作のフューチャー&パストの
監督を務めるのはブライアン監督。
X-MANのテーマ性を取り戻した!

すげぇ!!


で、

作中では
ファスペンダー演じる、人間として扱われず人間に対して怒りだけを学び自分の意志を貫き通すマグニート。
そして、
マカヴォイ演じるプロフェッサーXは友情さえ覚えたはずのマグニートに離れられ冷戦という世間から弾き出され酒に溺れる日々を送る。

そんな2人の心境がぶつかり合うシーンは心を痛めるというか考えさせるし、5作目から観てて本当に親友同士だったんだなと。ね?


あと宣伝では、




ヒュー•ジャックマンとマカヴォイとファスペンダーが3人でノリノリのダンスをするって、


お前ら仲良いなあ~。





よ~


く~

(割愛)



はい!
以上、カナメでした!


第3話 スタンド•バイ•ミー

(ジャック•ニッチェ スタンド•バイ•ミーのテーマ)


テレテッテッ♫

テレテッテッ♫



便座ないッ!!

この季節顔を洗ってもなかなか目が覚めず寝ぼけて便座を下げずに座ろうとして、冷えきった便器の上にお尻をつけてしまい慌てて目が覚める

そんな心の叫びを唄う

カナメです!



最近、

リヴァー•フェニックスが亡くなる間際まで出演していた

『ダーク•ブラッド』という




レンタルとリリースされて話題になっているそうで、

観た感想で言うと

リヴァーファンのための遺作と言うべき作品です。
でも、リヴァーという人物を知るための作品でもあるそんな作品。

なぜリヴァーがあの行動をとったのかというのは…

淋しかったんだろうな…。

という感想。

気になったら観てみるべき作品ですね。

と言っている自分は
気になったからブログを書いてますが、





リヴァー•フェニックスは
名俳優と言われながらも麻薬中毒で
23歳の若さでこの世を去ったとか


こっちは24歳でフリーターだよ…

それは置いておいて。


それに合わせて今日は
東方シネマズでも放映されている
『スタンド•バイ•ミー』について語ります!





あれ観たのは保育園通ってたぐらいだったけど、
兄弟でしょっちゅう観ていたからやたら記憶に残っている映画。


あらすじは、

主人公が少年の頃からの親友の死をきっかけに、その当時の出来事を回想する。
その友人がリヴァー演じるクリス。
ゴーディ、クリス、テディ、バーンの4人は、3日前から行方不明になっているブラワーが森の奥で、列車に跳ねられ死体のまま野ざらしになっていることを知り死体を見つければ有名になれるという動機から冒険のような旅をするというお話。

12歳のあの頃のような友人は2度と出来ないとか
意味が深いですね。

ちなみに

この撮影当時から
リヴァー本人が麻薬やっていたとか
共演者のウィル•ウィトンがそう告白しているとか。


この少年時代からリヴァーが名演技をしているとか目立ってるとかなんとかって言われているようです。




でも彼より
コリー•フェルドマンの方が印象が強かったような?
コリーは『グレムリン』や『グーニーズ』とか結構有名な作品に出ていて彼の方が存在感あるような?

個人的な感想ですけどね。


でも、
リヴァーの方が役柄的に
ウィル演じる主人公の助け役みたいな

で、
コリーの役柄は
キーファー•サザーランド演じる年上の不良リーダーを見て逃げてしまうから
そう考えるとリヴァーの方が魅力的なんでしょうね。





というか、キーファーはこの頃から出ていたんだという事実を最近になって知りましたね~!驚きですね!

『ここに死体があるのは分かっているんだぁ!!』

とか言いそうな感じしてましたけど




ナイフをパッと出して
『死体渡しな?』
というあっさりな感じでした。

主人公のゴーディは
兄を事故で無くしていて
両親はゴーディそっちのけで
上の空になっていています。

その上、旅の道中で葬式のさ中父親が
『お前が死ねば良かった。』という夢を見るシーンがありますが、

酷い話です。


精神崩壊寸前のウィルを所々でリヴァーが心の支えをしている。

かと思いきや、




家庭内環境が良くないあまり
教師に濡れ衣を着せられ
停学にさせられた。
やりきれない心境のリヴァーを
ウィルも支えている。

支え支えられてみたいな。


『自分を支えて』


題名通りなんですね。







(小山さん風に)
「お言葉ですが大統領!

仕事をさせて下さい!!」





そばに立たないで下さい。



以上、カナメでした!



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